方法・装置の種類から矯正治療を知る LABIAL

ワイヤー矯正(表側)

About

表側ワイヤー矯正とは

表側ワイヤー矯正は、歯の表面にブラケットという小さな装置を装着し、そこにワイヤーを通して歯を動かす一般的な矯正治療法です。この方法は、歴史が長く、多くの症例に対応できるのが特徴です。

Merit

メリット

01

確実な治療効果

歯をしっかりと動かすことができ、治療効果を実感しやすいです。

02

自己管理が少ない

取り外しや装着時間の管理が不要で、日常生活への影響が少ないです。

03

費用が比較的安い

他の矯正方法に比べて費用を抑えられる傾向があります。

04

幅広い症例に対応

ほとんどの症例に対応できるため、安心して治療を任せられます。

Demerit

デメリット

01

装置が目立つ

審美性を重視する方には、装置が目立つことが気になる場合があります。

02

虫歯のリスク

装置の周りに汚れが溜まりやすく、虫歯のリスクが高まる場合があります。

03

金属アレルギーのリスク

金属アレルギーの方は、使用できない場合があります。

Basics

基本情報

01

費用

935,000円

02

期間

1〜2年